日 録

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 実質的な夏やすみにはいってすぐのタイミングで(くらげが増えないうちに)、まとしの恒例により、こどもたちを連れて愛媛に行ってきました。

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 祖父が建てた家がいまは空き家で、そこを海の家にして、瀬戸内海でおよいだり、当日の朝あがったばかりの新鮮な魚やえびをたべてきました。
 こどもたちがなかなか海岸から帰りたがらず、2時間もあそぶのといっしょにいるのが、われわれ親はとしをとって、年々きつくなってきています。

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 紺碧の瀬戸内海を見なれたあとで、復路の飛行機のなかから灰色の東京湾を見ると、夢がさめたような心境になります。
 しかし、休暇とは名ばかりで、こちらでもいろいろと用事があるので、いたしかたありません。
 こよみの「立秋」をすぎてからかえってひどくなった炎暑は、愛媛でも東京でもおなじことですが。